一般小児科

感冒(かぜ)、気管支炎・肺炎、急性胃腸炎などの急性疾患をはじめ、小児科的疾患全般に幅広く対応いたします。より専門的な検査・治療や入院治療などが必要と判断される場合は、適切な二次・高次病院へご紹介いたします。また、保護者の方がお子様に抱かれる不安やご心配事には、どんな些細なことでも真摯に対応いたします。どうぞお気軽にご相談ください。

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院内での感染予防策について

みずぼうそう、おたふく、インフルエンザなど、感染性の強いご病気の方は、隔離診察室(第二診察室)で診察を行います。待合室も一般待合とは分離し、接触のリスクを最小限にするよう努めています。
みずぼうそう、おたふく、インフルエンザなど、うつりやすいご病気が疑われる方は、受付にお申しつけ下さい。感染予防のため、ご協力をお願いいたします。

超音波検査の活用

院長は勤務医時代より、超音波検査を日常診療の右腕として積極的に活用し疾患の早期診断に努めており、小児科臨床の現場での超音波検査に精通しています。

★小児科で超音波検査? >>

★院長がこれまでに診断してきた疾患の(ごく)一部の例はこちら(注:医学的専門用語を多く含みます) >>

★当院の超音波診断装置(GE Logiq P5)のご紹介 >>